画像の作成・編集
OpenAI 互換 API で Qwen の画像を生成・編集します。
編集例の URL は前の手順で生成した画像の URL に置き換えられます。Base64 を使う場合は BASE64_BYTES を実際の画像データで置き換え、画像形式に合った Data URL プレフィックスを維持してください。
プラットフォームのモデル ID。
生成する画像、または参照画像への編集内容を記述します。
1 <= length参照画像は最大 3 枚。各画像は 10 MB 以下、長辺と短辺の比率は 10:1 以下、幅と高さは各 1–8000 ピクセルです。テキスト生成では省略します。null や空配列はエラーになります。
出力画像数。
1 <= value <= 61WIDTHxHEIGHT または auto。省略時はモデルが選びます。総ピクセル数は 512×512–2048×2048、縦横比は 1:8–8:1 です。
画像に含めたくない内容。
乱数シード。
0 <= value <= 2147483647プロンプトを拡張するかどうか。
trueプロンプト拡張モード。agent はテキスト生成専用で、画像編集では 400 を返します。
"direct"指定可能な値
思考を有効にするかどうか。prompt_extend が true の場合のみ有効です。
trueウォーターマークを付けるかどうか。
false画像 URL を返します。b64_json の指定は無視されます。